はまなるマーケット/カルボナーラ

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はなまるマーケットで司会の薬丸裕英さんが紹介した「カルボナーラ」があまりに美味しそうだったので、メモをとり、後日作りました。題して、「はなまるマーケット男の料理、伝説!牛乳も生クリーム使わないカルボナーラ」。作ってみて、いくつかキーポイントをご紹介したいと思います。

・パスタは固めにゆでた方が良い。
・粉チーズは多めがベスト。
・ベーコンは少し、厚めにカットし多めに入れる。
・卵は濃厚な黄身のものを使う。
・あせらずゆっくりと、手順良く作る

カルボナーラは、ソースを作るタイミング、パスタの湯でかげん、混ぜるタイミングが難しいと思います。慌てるといけないし、のんびりやるとパスタが伸びてしまうので注意です。はなまるマーケットの「牛乳も生クリームも使わないカルボナーラ」を作る時は以上を参考にして下さいね♪

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カルボナーラ(Carbonara)」とは、訳すと「炭焼のパスタ(炭焼職人風)」となります。炭焼職人が仕事の合間にパスタを作ったら、手に付いた炭の粉が落ちてこのような風になるのではないかという様を表した、黒コショウをからませた味わいのある濃厚なパスタソースです。

カルボナーラのレシピは、まず少量のニンニクとベーコンをバターまたはオリーブオイルで炒め、そこに生クリーム、チーズ、卵黄、こしょうを加え、ゆでたてのアツアツのパスタにからめる、といったものが一般的です。

こってりとしているソースは、太くて平たいフェットゥッチーネ がよく合うといわれています。。
しかし、はなまるマーケットで紹介されたカルボナーラレシピは、生クリームも牛乳も一切使わないという、劇的なヘルシーレシピです。

元々、本場北イタリアでは、生クリームや牛乳を入れない方がベーシックスタイルのようですので、原点に戻るといった感じでしょうか。炒めたベーコンに卵黄とチーズなどを加え、ソースにする場合と、全卵で作るソースの2種類あるそうです。はなまるマーケットのカルボナーラレシピは本場のものにより近い感じがします。


毎日かかさず拝見している大好きな朝の情報番組、「はなまるマーケット」で、「男の料理」と題して薬丸裕英さんや佐々木健介さんが料理のレシピを紹介していましたよ♪

なんと・・それは生クリームも牛乳も使わない「カルボナーラ」です。カルボナーラと聞くと、普通は生クリームや牛乳を使うこってりとしたソースを思い浮かべます、、ダイエット中の方や、年配の方など、こってりとした感覚が嫌いな人は敬遠してしまう濃厚なパスタソースです。

でももし牛乳も卵も使わない、ヘルシーなカルボナーラがあったら、そしてそれがおいしければ喜んで食べますよね♪

あるんですよ・・・実は。
はなまるマーケット司会の薬丸裕英さん絶賛の「ヘルシーカルボナーラ」。これは薬丸裕英さんが習った料理教室で「伝説のレシピ」と言われているらしいのです。

伝説のレシピと聞くと、ぜひとも試してみたいと思い、早速作ってみました。「はなまるマーケットレシピ」通りに作ってみたらかなり評判が良く、また食べたいと思わせる味でしたよ。

「生クリームも牛乳も使わないカルボナーラ」、さすが伝説のレシピをいわれるだけのことはあると思いました♪

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