TBS番組・はなまるマーケットが大好き!はなまるマーケットの魅力、レシピ、おめざ情報などが満載のブログです♪

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

まるごと一本のたけのこを使う、「たけのこレシピ」をはなまるマーケットで見ました。主婦にとっては水煮の缶詰を使うようなたけのこレシピだと興味をもたない人が多いようで、番組では素材にこだわっていましたね。

たけのこは漢字で書くと「筍」です。竹かんむりに旬(しゅん)と書くくらいですので、たけのこレシピに使うたけのこは、旬のものを新鮮なまま使う調理法がいちばんたけのこを美味しく頂けるはずです。

テレビでたけのこ採りの名人を見たことがありますが、良くスーパーでみかける大きなたけのこを採ったりはしておらず、小さな小さな、ほとんど先っぽしかみえないようなたけのこを掘り出しています。

こんな風に名人に採られたたけのこは、はなまるマーケットおすすめのたけのこレシピなんて関係がないようです。採取したその場で塩や醤油などをつけて食べてもおいしい、良質のた けのこです。いわゆる「たけのこの刺身」です。私が好きな、たけのこレシピはこういった若い新鮮たけのこを炭火であぶって食べるシンプルな「焼きたけのこ」です。

また、はなまるマーケットでは姫皮を吸い物に使っていましたが、これは軽く火であぶって食べると甘くて香ばしく、大変美味です。姫皮とは、外皮の内側にある、非常にやわらかい皮部分です。捨てる人も多いこの部分ですが、是非食べてみてください。かなりイケますよ♪

スポンサーサイト

朝の人気情報番組「はなまるマーケット」で、豚ばら肉を「常備菜」にする簡単な方法のレシピを紹介していました♪お肉で作る常備菜に興味をもったので早速作ってみました。

忙しいときに便利な、メニューの一品になりそうだなと思います。普段はお肉でそぼろを良く作りますが、豚ばら肉を焼くというのは初めてのことでした。常備菜は、おいしいので作ってもすぐに食べてしまい、毎日作り続けないと常備になりません(笑)

レシピは、豚ばら肉を油を引かないフライパンで焼き、油を落として保存するだけです。とてもシンプルな一品です。冷凍庫で1ヶ月程度保存出来ますので、本当に便利です。

ある日は、それを使ってチャーハンを作りましが、家族にも大変好評でした。サラダやスープに少量入れても美味しいのではないかと思います。常備菜は、少しの工夫で美味しいものが簡単にできますのでぜひ挑戦してみてくださいね♪

冷蔵庫の中に常備菜が入っていると、いざというときに大活躍です。はなまるマーケットでは、この常備菜の作り方をよく紹介してくれていますので、これからも定期的にブログで記載していきたいと思います。


はなまるマーケットで司会の薬丸裕英さんが紹介した「カルボナーラ」があまりに美味しそうだったので、メモをとり、後日作りました。題して、「はなまるマーケット男の料理、伝説!牛乳も生クリーム使わないカルボナーラ」。作ってみて、いくつかキーポイントをご紹介したいと思います。

・パスタは固めにゆでた方が良い。
・粉チーズは多めがベスト。
・ベーコンは少し、厚めにカットし多めに入れる。
・卵は濃厚な黄身のものを使う。
・あせらずゆっくりと、手順良く作る

カルボナーラは、ソースを作るタイミング、パスタの湯でかげん、混ぜるタイミングが難しいと思います。慌てるといけないし、のんびりやるとパスタが伸びてしまうので注意です。はなまるマーケットの「牛乳も生クリームも使わないカルボナーラ」を作る時は以上を参考にして下さいね♪


カルボナーラ(Carbonara)」とは、訳すと「炭焼のパスタ(炭焼職人風)」となります。炭焼職人が仕事の合間にパスタを作ったら、手に付いた炭の粉が落ちてこのような風になるのではないかという様を表した、黒コショウをからませた味わいのある濃厚なパスタソースです。

カルボナーラのレシピは、まず少量のニンニクとベーコンをバターまたはオリーブオイルで炒め、そこに生クリーム、チーズ、卵黄、こしょうを加え、ゆでたてのアツアツのパスタにからめる、といったものが一般的です。

こってりとしているソースは、太くて平たいフェットゥッチーネ がよく合うといわれています。。
しかし、はなまるマーケットで紹介されたカルボナーラレシピは、生クリームも牛乳も一切使わないという、劇的なヘルシーレシピです。

元々、本場北イタリアでは、生クリームや牛乳を入れない方がベーシックスタイルのようですので、原点に戻るといった感じでしょうか。炒めたベーコンに卵黄とチーズなどを加え、ソースにする場合と、全卵で作るソースの2種類あるそうです。はなまるマーケットのカルボナーラレシピは本場のものにより近い感じがします。


朝の生活情報番組「はなまるマーケット」の人気コーナー、「とくまる」で鶏ムネ肉特集がありました。そこでは鳥のムネ肉を美味しく食べるコツや料理法が紹介されました♪

はなまるマーケットでレシピが紹介されたこの「鳥ハム」の作り方はとても簡単なんです!鳥ハムを紹介するテレビやブログがいっぱいあり、インターネットで検索すると、たくさんの鳥ハム情報が出てくると思います。

今は、ブログが流行しているので、多くの人が「食」について発信することができるようになっていますので鳥ハムも、その流れの中で世間に広がっていっているのだと思います。

材料が安く手に入り、作るのが簡単で、家族みんなが美味しいと感じられて、みんなで楽しめて、なおかつ添加物を使わないシンプルな料理ですし、人気がでるのは当然です。

今の時代は、ハムにしてもジャムにしても、何でも買ったほうが手間もかからず簡単です。しかし、そんな時代だからこそ、手作りを楽しむことが重要だと思うんです。

はなまるマーケットに登場するレシピは、いわゆるスローフードが多いと思います。現代は、ファストフードばかりの生活を見直して、ヘルシー志向に変 わりつつあります。手間は少ししかかからないけれど、時間をかけて作るこの「鳥ハム」 は、これからも注目されていくと思いますよ♪


はなまるマーケットを見ている人はご存知の人気レシピ「鳥ハム」です。鳥ハムは見た目や食感は普通のハムにとても似ていますし材料費も安上がりです。

しかも脂身が少なくて、高たんぱく低脂肪、保存料や着色料などの化学物質を一切含まないので健康にも良い!はなまるマーケットのコーナー「とくまる」で紹介されたこの「鳥ハム」ですが、出演者にも好評ではなまるマーケット放送後、視聴率も高かったらしく「しってとくまるグランプリ」「しって得するおいしさアップ術」部門の最優秀作品に選ばれたようです。

出演者が「しってとくまる大賞」にも選出し、最優秀作品および大賞の2冠に輝いたようです。それから、はなまるマーケットの「とくまる」コーナーで、「2006年視聴者に1番反響を呼んだレシピ」にも選ばれて、この「鳥ハム」はどんどん世間一般に浸透してきました。

鳥ハムはお酒のおつまみにもできるし、サンドイッチの具にはさんでもおいしいし、サラダとして使ってもいいし、何にでもあう一品です。しかも作り方は簡単で、誰でも失敗なく美味しく作れます。

だれが考えたのかわからないけれど、この鳥ハムには特許もなにもありません。ハム、とネーミングされていますが、ハムに似ているだけで、決してハムではないのです。


はなまるマーケットの人気コーナー、「まかないレストラン」がもし実在したら繁盛するのではないかと思います♪あなたも有名レストランの「まかない料理」を日替わりで食べることができたら、ぜひ行ってみたい思うのではないでしょうか?

飲食店で働いた経験のある方なら「まかない料理」を食べたことがある人もいると思います。まかない料理は、例えばチェーン店だと従業員には従業員料金を設定しておいて、メニューから選ばせるところもあるようです。

でも、規模が小さいお店ではメニューと違う料理をつくることが大変なので、まかない料理がなかったりもするようです。はなまるマーケットに出てくるようなお店は、料理人がしっかりと食材を厳選してまかない料理を作るようなお店ばかりです。

こんなお店のまかない料理は、ただの従業員用ご飯ではなくて、お客様にも出せる高いレベルの料理なのです。というのも、まかない料理にはいくつかのタイプがあります。

余った材料から作ったまかない料理というのもありますが、使ったことのない食材、調味料を使ったまかない料理もあるし、お店のメニューとは全く関係のないまかない料理もあるのです。

こういった、わざわざ作るまかない料理は、シェフが新しいメニューを考案したり、季節限定のメニューを新しく考えたりする格好の場もなっているのです。また、若手シェフの腕試しにしたりする場合もあるようです。ですから、良い食材を使い、レベルの高い料理になったりもします。まかない料理とひとくちにいっても、贅沢なものも多々あるのです。


はなまるマーケットで「たけのこレシピ」を見ている・・・ふと、たけのこは、一体どんな竹から生えてくるのか疑問に思い調べてました!日本にはおよそ600種類以上もの竹があり、その中で、食べられる竹は少数で、5種類ほどだといいます。

■孟宗竹(もうそうちく)
日本のたけのこ名産地の多くがこの孟宗竹。中国原産で、香りがあり太い。
はなまるマーケットの「たけのこレシピ」で扱うたけのこは、ほとんどがこのたけのこ。

■寒山竹(かんざんちく)
西日本に多く見られる竹。九州南部が有名だという。

■真竹(まだけ)
日本古来の竹で、少しアクが強い。

■淡竹(はちく)
関西や九州など西部に多い竹で、真竹によく似ているが細め。
アクが比較的少なく、淡白な味。

■根曲がり竹
東北や山陰、北海道に多い細めの竹。ササ科。
小型で細く、食べやすい。あっさりしている。

はなまるマーケットのたけのこレシピでは、もちろん国産たけのこを使っています。スーパーでは国産の他に、中国産の水煮も多く見かけますが、私は中国産のものは使わずに国産を使うようにしています。体に入る食品だから、できるだけ信頼のある商品を選びたいものですね。


1本のたけのこを穂先から根元の方まで無駄なく使うレシピを、はなまるマーケットのたけのこレシピ」で知りました。これまでにも、はなまるマーケット以外の番組でたくさんのたけのこ レシピを見た事があります。

例えば同じTBS系列だと「チューボーですよ!」という堺正章さんが司会の番組があります。
そこでもたけのこレシピをたくさん紹介していました。たけのこご飯、たけのこを使った春野菜のてんぷら、たけのこと鶏肉のソテー、菜の花とたけのこのサラダ、、こんな感じです。

和食のメニューが多いたけのこレシピですが、テレビでは洋風のたけのこレシピもよく紹介してくれています。私は今まで作った中では、たけのこと鶏肉のソテーが、ヘルシーってボリュームもあって好きでした。

大人向けのメニューとしては、菜の花とたけのこのサラダというのがあります。菜の花はちょっと苦味がありますので、そのあたりが通の方にはたまらないと思います。たけのこのレシピはやはり、たけのこが旬の季節に多く放送されます。はなまるマーケットもチューボーですよ!もどちらの情報も見逃せません!


はなまるマーケットで見た、「たけのこレシピ」に使われたたけのこは、何処で採られたたけのこなのか気になりました。日本でのたけのこの有名な産地は、良質の京たけのこが採れるという京都府長岡京市近辺、他には山城地区があります。一本、数千円~数万円のものまであるんだとか・・・(驚)

どうしてこの地域で良いたけのこが採取できるかというと、土壌が粘土質だということ、また、雨量や気温などの条件がたけのこの生育にとても合うかららしいのです。

はなまるマーケットたけのこレシピでは、穂先の方は吸い物や煮物に使い、根元の方をたけのこご飯に使っていました。こんな良質な京たけのこを使えば、それはそれはおいしいたけのこレシピになるかと思います。

同様に、良質なたけのこが採れる地域として、三重県桑名市西部が有名です。長良川と木曽川のおかげで粘土質の肥沃な土地があり、そのおかげですくすくと育ち、良質なたけのこがが採れます。

他には、姫路市の太市(おおいち)地区のたけのこも有名だといいます。「たけのこは、姿山城、味太市」なんて言われるくらいおいしいらしいです。

京都の福知山市の報恩寺、岐阜の中津川瀬戸地区、関東では千葉県大多喜町、九州熊本の水上村、北九州市の合馬(おうま)には日本一の面積の竹林が存在し、それぞれたけのこの名産地として大変有名です。まだまだたくさん「たけのこの名産地」がありますが、どの地域もそれぞれ「ご当地たけのこレシピ」があるようです。


いつも、おいしそうな料理のレシピをいつもたくさん紹介してくれる「はなまるマーケット」という番組がですが、中でも人気レシピのひとつがこの「たけのこレシピ」です。

はなまるマーケットの「たけのこレシピ」では、たけのこのお吸い物、たけのこご飯などが紹介されていました。たけのこレシピは簡単なようにみえて、実は意外に難しいのです!

ポイントは、たけのこのあく抜きにあると思います。たけのこのあく抜きには、米ぬか、もしくは米のとぎ汁か小麦粉、を使い、唐辛子をひとつまみ加え、水から茹でていきます。

たけのこのレシピを調べてみると、あく抜きは絶対にしなくてはいけないものでもないようで、採れたての新鮮なたけのこであれば料理方法によってはあく抜きが必要ないといいます。

また、油で揚げる場合も、低温でゆっくり揚げることによりあく抜きの必要がなくなります。たけのこレシピは煮物が多いものですが、揚げる、焼く、とう調理法のたけのこレシピであれば臭みはほとんど出ません。

はなまるマーケットのたけのこレシピでは、水からきっちりと煮る、丁寧なレシピが多いです。なかなか新鮮なたけのこが手に入れられなかったり、家族の人数が少ないから量が沢山必要なかったり、季節的に旬のたけのこが購入できない時は調理済み水煮缶、またはパックなどで十分なのです。私はいつも、はなまるマーケットの新しいたけのこレシピを心待ちにしているんですけどね。


「はなまるマーケット」の料理レシピは、簡単でそれでいておいしい料理を作りたいと思った時にオススメのレシピをご紹介します!はなまるマーケットの料理レシピは簡単、安あがり、さらに美味しくて、工夫を凝らしたレシピがいっぱいなのです。

とくまるで紹介される料理レシピの他にも、節約料理レシピ特集、薬丸さんは本当においしいときは「これ、おいしい!」と絶賛ますが、その「これ、おいしい!」がでた料理レシピ、岡江さんのチャチャッとレシピ、「常備菜」を使ったレシピなどなど、本当に主婦の強い味方になってくれるお料理レシピが勢揃いです。

はなまるマーケットの料理レシピは、簡単にできるものばかりです。 また、食卓に常備菜を加えると品数も増え、豪華になりますし、健康的です。「常備菜」をうまく使って、みんなで囲む食卓を豪華に彩り、家族に喜んでもらえます。

この「常備菜」を作るときも、もちろんはなまるマーケットのレシピが大変便利です。今まで作った中では中華風肉そぼろはとても好評でしたし、、ニンジンだけのきんぴらはお弁当にぴったりで娘に喜ばれました。こうやって家族に喜んでもらえることが主婦にとって何よりの満足感です。皆さんもこれからも毎日はなまるマーケットを観て、もっともっとたくさんの レシピを学んでいきましょう!


常備菜」とは、作り置きのおかずのことをいいます。日持ちのする食材であらかじめ作り置きし、冷蔵庫に常備することで日々の料理を助けるもの。たとえば漬物、煮物、ドレッシングなどが代表選手です。

はなまるマーケットの司会者である岡江久美子さんが、「常備菜」を作っても、美味しくてすぐに食べきってしまうので常備菜にならない、と言ってましたが私も本当にそう思います。

先日、はなまるマーケットで、「常備菜を用いたレシピ」を紹介していました。料理をつくる時間がないとき、この常備菜はとても便利です。ちょっとした常備菜があることで料理の手間が省けますし、料理のレパートリーも広がります。

ひじきで作るふりかけ、たくあんの油炒め、セロリの漬物、おかかでんぶ、・炸醤(ジャージャン)などなど、簡単に作れて保存が出来て、お助けの一品になります。忙しい主婦にとって大助かりの常備菜のレシピ。放送は絶対に見逃せませんね。


はなまるマーケット」の料理レシピが、簡単でわかりやすいのでおすすめです。今回は、はなまるマーケットのとくまるで紹介された、大人気レシピ「鳥ハム」(鶏ハム)を紹介したいと思います。難しそうな感じがしますが、とても簡単です。鶏のムネ肉から作ります。

【材料】
鶏ムネ肉       1枚
砂糖         大さじ1
塩          大さじ1
コショウ       少々
保存袋(ジップロック)

【作り方】
・鶏ムネ肉に砂糖・塩・コショウを少しずつまぶし、そのつどよくすりこむ。

・ジップロックなどの保存袋に入れて空気を抜いて、1~2日間冷蔵庫で寝かせる。
寝かせている間に、鶏肉から水分が出てきた場合は水分を捨てる。

・鶏肉を軽く水洗いし、水に30分ほど漬けて塩抜きをする。

・弱火で5~6分茹でフタをし、そのままスープの中で半日寝かせたら出来上がり。

このレシピでは、鶏むね肉を高級ハムのように変えてしまいます。岡江さんや薬丸さんもこの「鳥ハム」を絶賛していました。簡単かつヘルシーで、お値段も安くあがり、しかも栄養満点ですので、ぜひあなたのレパートリーのひとつに加えてみて頂きたいと思います。


はなまるマーケットおめざが集結して、全国各地の百貨店でフェアとなって催されています。ぜひ行ってみてくださいね。

■おめざフェア

郡山・うすい百貨店
2007年9月19日(水)~9月25日(火)

新宿・新宿高島屋
2007年10月4日(木)~10月9日(火)

長野・東急百貨店
2007年10月12日(金)~10月21日(日)

金沢・香林坊大和
2007年10月31日(水)~11月6日(火)

神戸・そごう百貨店
2007年11月8日(木)~11月14日(水)

はなまるマーケットの人気コーナーである『はなまるカフェ』で紹介された芸能人や文化人御用達の“おめざ”が大集合するこのフェアには、一度食べてみたかったあの味が一斉に展示・販売されますので、気になっていた方は是非足を運んでみてください!


毎日かかさず拝見している大好きな朝の情報番組、「はなまるマーケット」で、「男の料理」と題して薬丸裕英さんや佐々木健介さんが料理のレシピを紹介していましたよ♪

なんと・・それは生クリームも牛乳も使わない「カルボナーラ」です。カルボナーラと聞くと、普通は生クリームや牛乳を使うこってりとしたソースを思い浮かべます、、ダイエット中の方や、年配の方など、こってりとした感覚が嫌いな人は敬遠してしまう濃厚なパスタソースです。

でももし牛乳も卵も使わない、ヘルシーなカルボナーラがあったら、そしてそれがおいしければ喜んで食べますよね♪

あるんですよ・・・実は。
はなまるマーケット司会の薬丸裕英さん絶賛の「ヘルシーカルボナーラ」。これは薬丸裕英さんが習った料理教室で「伝説のレシピ」と言われているらしいのです。

伝説のレシピと聞くと、ぜひとも試してみたいと思い、早速作ってみました。「はなまるマーケットレシピ」通りに作ってみたらかなり評判が良く、また食べたいと思わせる味でしたよ。

「生クリームも牛乳も使わないカルボナーラ」、さすが伝説のレシピをいわれるだけのことはあると思いました♪


イタリア・トリノの名物料理である「バーニャカウダ」をはなまるマーケットが番組内で紹介してました。以前、名前の由来を詳しくご紹介しましたね。

実はこの料理、フィギュアースケートの荒川静香さんも食べた事があるかもしれないらしいのです、、グルメですな~

もともと、「バーニャ・カウダ」とは、「熱いお風呂」という意味だそうです。野菜を熱いソースにつけて食べるというところからこの名前になったようです。

基本的にはチーズフォンデュを思い浮かべれば良いと思います。色々な野菜や、イモ類をおいしく沢山食べることができますのでとってもヘルシーなお料理です。

はなまるマーケットの中では、バーニャカウダの他にも、次々と美味しそうなソースが紹介されていました。メインになる料理のレシピを知る事ももちろん大切ですが、このように、脇役で活躍してくれるようなメニューのレシピを教わることも時には必要です。

バーニャカウダは一般的にはまだあまり知られてないけれども、だからこそ、とてもおしゃれで気の利いた一品になると思います。まるでお料理上手な奥様になった気分です♪


先日、はなまるマーケットの番組内で披露されていた「バーニャカウダ」をご紹介致しますね♪バーニャカウダをつけて食べると、たとえ野菜嫌いの人でもお野菜がいっぱい食べられると言う、健康に良い魔法の料理です。以下が簡単なレシピです。

バーニャカウダの絶品ソースの作り方
【材料】(1~2人分)
 ・オリーブオイル  大さじ2
 ・ニンニク  1片
 ・アンチョビ(ペースト)  5g
 ・生クリーム  50cc

【作り方】
 ・鍋にオリーブオイル・おろしにんにく・アンチョビペーストを中火にかける。
 
 ・沸騰したら火からおろす。
 
 ・生クリームを加える。
 
 ・分離しないように手早くかき混ぜながら中火にかけて混ざり合えば完成。
 
 ・食べやすく切ったお好みの生野菜をスティック状に切って付けながら食べる。

ポイントとして、ソースは熱いうちに食べるようする事、またパスタ・パン・ジャガイモなどにつけても美味しいので挑戦してみて下さい。

定番のチーズフォンデュもおいしいけれど、このバーニャカウダもかなり美味でおすすめです!ワインと一緒に召し上がれば、とっても洒落た一品となります。このような、おいしくておしゃれなレシピが増えると、主婦は大助かりですね♪


「う~ん、、バーニャカウダって何んだろう?」って方に詳しくご紹介しますね!「バーニャカウダ」とは、イタリア北部のピエモンテ地方の料理です。

バーニャは「風呂」、 カウダは「温かい」という意味だといいます。小鍋でにんにくとアンチョビ、そしてオリーブ油のソースをフツフツ煮立て、野菜をつけながら食べるというフォンデュスタイルのことを指します。アルプスの麓である、北イタリアならではの郷土料理と言えます。
 
このバーニャカウダが先日、ついに「はなまるマーケット」で紹介されました。使用具材は、じゃがいも、にんじん、セロリ、大根、青唐辛子などの野菜のほか、厚揚げ、ミニちくわ、かにカマ、フランスパンなど、フォンデュに合いそうなものならなんでも美味しいです。

【材料】
いかの塩辛          大さじ3
ニンニク           2片
ゴマだれ(しゃぶしゃぶ用)  3/4カップ
生クリーム          3/4カップ

【作り方】

・いかの塩辛はあらかじめ細かく刻んでおく。

・鍋に1の塩辛と、ニンニク、ゴマだれ、生クリームを入れてまぜ、温めて煮立ったらできあがり。

・具材にソースをつけていただきます。

冷蔵庫で保存すれば、2、3日は持ちますので簡単でヘルシー、そして大変おいしいバーニャカウダをみなさまもぜひ試してみて下さいね♪

このように、安くて簡単にできるレシピをいつもおしげもなく提供してくれるはなまるマーケットは貴重な情報源です。明日も見逃せません!


はなまるマーケットの人気コーナー、「ちあきのまかないレストラン」では、まかないレストランの決まり事があるんです!

ひとつ、紹介される「まかない料理」の中から、オーナーである千秋さんがメニューに乗せる料理を一品選び、試食する。

ふたつ、見習いの3人は千秋オーナーの選ぶ一品を予想し、みごと正解した人のみが千秋オーナーと共に試食できる。

いつもはなまるマーケットを見ていますと、千秋オーナーがひとりでまかない料理を試食することもよくあります。いかにあるもので手早く、簡単に作れるか、というところがまなない料理ってもの!

あるもので、工夫し、安く、手早く、美味しいものを作る・・・どれが欠けてもいけないと思います。また、シェフのイマジネーションも大変重要だと思うのです。

まかない料理の美味しいといわれるレストランは、想像力豊かな腕利きのシェフがいるということで、必ずおいしいお料理を提供してくれるに違いありません。

はなまるマーケットの番組中で紹介されている「まかない料理」はどれをとってもおいしそうなので、食べてみたいものばかりです。


はなまるマーケットの中で「千秋のまかないレストラン」というとても面白いコーナーがあるんです♪まかない料理とは、スピーディーに調理できて、安価で、さらに美味しいのが定番!

一流レストランのまかない料理を紹介してもらえて、そのウラワザまで学べるというこのコーナーはとても好評のようです。一流レストランの味は、家庭ではなかなか再現できないけれども、まかない料理なら気軽に家庭でも挑戦できますよ。

冷蔵庫のありあわせで作ったとは思えないぐらい、おしゃれで上品な盛りつけの、味もおいしいまかない料理の数々を紹介してくれます。こんなまかない料理のレシピは主婦にとっては非常に助かります!ではどんなまかない料理があるか、ご紹介してみたいと思います。

■ゴマだれ刺身丼 

【材料】(1人分)

A・かつおだし  大さじ5
 ・ゴマペースト  大さじ2
 ・しょうゆ  大さじ1
 ・砂糖  大さじ1

 ・刺身(お好みで)  100g
 ・ご飯  丼1杯分
 ・ラー油  適量
 ・刻み海苔  適量
 ・いりごま  適量
 ・紅ショウガ  適量
 ・万能ネギ  適量

【作り方】
 ・Aを混ぜ合わせ、ごまダレを作る。
 ・同量のしょうゆ・水で刺身を洗い、キッチンペーパーで軽くふく。
 ・刺身とごまだれを和える。
 ・ご飯にノリを散らす。
 ・刺身をのせる。
 ・ゴマ・紅しょうが・万能ねぎ・ラー油をのせる。
 ・綺麗に盛りつける

これは司会者の薬丸裕英さんが「ぜひ食べたい!」とおっしゃっていた、まかない料理です。ぜひ挑戦してみてくださいね♪


「秋鮭を使ったレシピ」をはなまるマーケットで紹介してました。ご飯もの、おかず、汁物など、沢山取り上げていたので、献立を考えるのに大助かり♪

秋鮭には若返り効果があるという「アスタキサンチン」が多く含まれています。また、旬のものは身体にとてもいいので積極的に取り入れたい食材です。

この「アスタキサンチン」は肌にとてもよく、アンチエイジング効果があるといいます。美味しくて若返りの効果がある、鮭を使ったレシピはとてもおすすめです。

この季節には、迷った時は秋鮭のちらし寿司と秋鮭のすりみ汁などはどうでしょうか。はなまるマーケットで知ったレシピは、一般的なレシピにプラスアルファがありますので、ひとあじ違いますよ。

いつも料理のできばえを家族に褒められています(嬉)秋鮭に限らず、秋刀魚やサツマイモ、などの下処理の仕方や、料理のいろは、焼き方、メニューも幅広く主婦にとってとても参考になります。

はなまるマーケットで美味しい料理レシピ、旬の情報、生活情報などを知って、毎日の生活に役立てていきたいと思っています。


はなまるマーケット今日の料理」は、毎日の献立に悩む主婦にとって、大変ありがたいレシピです。紹介されるレシピは、身近な材料を使い、手早く作ることができる料理ばかりですので、時間のない方、料理が不得意な主婦でも誰でも作りやすいお手軽メニューです。

また、もし番組をうっかり見逃したとしても、はなまるマーケット番組内で紹介された今日の料理のレシピは、全国にいる番組を見ていた婦の方が、ブログでレシピをきっちりと紹介してくれています。

ですのであわてないで、ヤフーやグーグルで「はなまるマーケット 今日の料理」などといった語句で検索すれば大丈夫ですから安心です。

かくいう私も時折、今日の料理のレシピをうっかり見忘れてしまい、あわててパソコンで検索します。毎日しっかり見てくれている主婦の方が圧倒的に多いので、助かっています。私はあまり油を使わないヘルシーなレシピや、お魚を使ったレシピがすきです♪


はなまるマーケットのはなまるカフェのコーナーでゲストが紹介した「おめざ」をまとめています。いまや、百貨店などでフェアなどが開催されるまでになっているこの大人気の「おめざ」。

なんと、「はなまるベストおめざ」という本も出版されています。「はなまるマーケット」放送10周年特別企画「10年間のおめざの集大成」として、はなまるマーケットのおめざのなかで問い合わせの特に多かったもの、何度も登場したお店、などのデータをもとに厳選された195品が「一度は食べてみたい、芸能人のオススメおめざ」として掲載されています。

いつもテレビの中で観ているだけだったおめざが、実際に購入できますので要チェックです。
伝統的な和菓子も人気の洋菓子もどちらも捨てがたいですし、特に職人の手で丁寧に作られた和菓子は、どれをとっても上等で芸術品だと思います。

はなまるマーケットのおめざに紹介されると人が殺到してお店は大変な忙しさになるようです。繁盛しても、末永く味を守り続けて欲しいと思います。


はなまるマーケットの人気コーナー「おめざ」の中から、問い合わせの多かったベスト10を発表します!

★第1位・・・シェ・かつ乃 たまごロール
岡江久美子さんが「わーっ!」と思わず叫んでしまうほど、
ふわふわ な柔らかさを持つ衝撃のロールケーキです。

★第2位・・・かねもと 星花火
田中好子さんご推薦の「おめざ」は、
従兄弟の和菓子屋さんの星花火でした。

★第3位・・・アンドリュー エッグタルト
一人平均8個、多い人は20個以上も買って行くほどの、
人気のエッグタルトです。
一日2000個も売れる、超人気の商品です。

★第4位・・・森商店 赤こんにゃく
松居一代さんご推薦の「おめざ」は、
手作りの赤こんにゃくの煮物でした。

★第5位・・・イエローパンプキン 小玉かぼちゃの焼きプリン
小さな「坊ちゃんかぼちゃ」を、
なんと丸ごと1個使用したカボチャプリンです。

★第6位・・・モッツァレラチーズ入りブルスト
手作りの本格的なドイツソーセージです。

★第7位・・・泉谷せつ マカロニポン菓子
お米ではなく、砂糖とゴマで味付けされた、マカロニを使ったポン菓子。

★第8位・・・韓てら 白玉大豆
焼肉屋のデザートとして出される、大豆を使ったお汁粉です。
大豆のイソフラボンが美肌とお肌の老化防止になるということで人気です。

★第9位・・・一乗寺 中谷絹ごし緑茶てぃらみす
京和菓子屋さんの3代目と、元パティシエの奥さんとの和洋折衷の合作です。
「おめざの宝石箱。」と薬丸裕英さんが言っていました。

★第10位・・・ヴァーミリオン 手作りミートソーススパゲティー
ショウガが隠し味となった、今まで出会ったことのない味のミートソースです。

はなまるマーケットの「おめざ」は全部試してみたくなるものばかりです!2007年のはなまるマーケットおめざベスト10は何が選ばれるのか、今からとてもわくわくしています。


料理の基本を勉強したい方は、はなまるマーケットを観ると良いと思います。今日は「お料理の基本」に関して知る事ができました。

従来の料理番組では、あまりにも基本的なことは説明を省いてしまっています。例えば「料理のさしすせそ」なんていうのがありますが、その意味や、使用する順番などは結構知らなかったりするものです。

ベテランの主婦ならみんな知っていることだとは思いますが、新米ママや、花嫁修業中の若い人は知らなかったりします。単に調味料を入れるだけでも、きっちりと順番があり、その理由があるのです。

はなまるマーケットではそういったことまで、細かく説明してくれまし、新米主婦にとっては大助かりの番組だと思います。

他にも例えば「キノコ類の石づき」「ナスのヘタ」の取り方や、計量スプーンの正確な使い方、タマネギの「透明になるまで、しんなりするまで、アメ色になるまで」の目安や火加減についてなども、実際に番組内で実演をまじえながら教えてくれました。

これからも料理の初心者向けの、素材の選び方、調理の仕方、レシピなどたくさん勉強してお料理上手を目指したいと思います。


はなまるマーケットの中に「おめざ」というコーナーがありますがご存知ですか?「おめざ」とは何かというと、本来、子供がだだをこねるときに与える「お菓子」のことを指します。

でも、はなまるマーケットの番組の中では毎回違うゲストが現れて、お気に入りの「食べ物」のことを指して「おめざ」と呼ぶことになっています。初めのうちは、はなまるマーケットの番組の中でも、本来の「お菓子」が中心でした。しかし番組が進むにつれ、飲食物全般を指すようになっていきました。

そしてそのうち、百貨店などのフェアとして「おめざフェア」が開催され、お取り寄せブームの一端を担うまでになり、「おめざ」という言葉は私たちに浸透し、普段から使われる様になってきたのです。

はなまるマーケットの「おめざ」は全国の特産品や飲食店の料理が中心です。しかし時には、ゲスト自らが作って持ち込み、スタジオ内のキッチンで「おめざ」を実際に作ったりする場合もあり、その様子は見ていてとても面白いです。。

また、出来立ての「おめざ」が基本なために、基本的には日本国外の「おめざ」のは登場はありません。どうしても外国の「おめざ」が必要なときは国内の飲食店に頼み、オリジナルに近いものを作ってもらったりもするようです。はなまるマーケットの「おめざ」に、これからも注目して行きたいと思います!


はなまるマーケット料理レシピで、「いまさら人にきけない料理レシピ」というものを見つけました。これはよくある料理レシピにはほとんど書かれていない、初心者向けの料理レシピなのですが、目玉焼き、かきたま汁、スパゲティナポリタンなど、主婦にとってはいまさら聞けないけれど、どうすればおいしく調理できるかわからない、という一品が取り上げられているのではないかと思います。

また、はなまるマーケットの料理レシピの中で、「スポーツ選手の勝負レシピ」というものもありました。これにはサッカーの中村俊輔選手おすすめの「ブタのしょうが焼き」や、陸上の朝原宣治選手の奥様が作る「現役35歳カレーの存在」などがあり、それも非常に参考になりました。

はなまるマーケットの料理レシピは、旬のものをお手頃価格で、簡単にスピーディーに料理できるような料理レシピばかりです。でも、たまにはこんな工夫をこらした企画の料理レシピもあり、大変興味深くって面白いです。オススメですよ♪

とにかく、はなまるマーケットの料理レシピは本当に役に立つ便利本です!

「とくまる」コーナーという、はなまるマーケット料理レシピを紹介してくれるコーナーを毎日楽しみに観ていますが、はなまるマーケットの中でも、たぶんみんなが楽しみにしてる人気コーナーではないかと思います。

主婦を対象に、健康、料理、レジャーなどその時々で一番関心があることにスポットを当て、最新情報や便利な利用法などを「はなまるアナ」と呼ばれるリポーターがおもしろおかしく紹介してくれます。その中で、特に気になるのが、「料理レシピ」です。

料理レシピのレパートリーはとても数が多くて、毎日コンスタントに3つずつ料理レシピを取り上げているようです。また、その料理レシピは、はなまるマーケット放映後はホームページ
に掲載してくれますのでメモをとり忘れたりしても安心です。

ある日の料理レシピを例にあげると、
「ツナ缶」
・ツナサラダ
・簡単ツナマヨソース
・ツナみそ
・ツナみその簡単冷や汁
・ツナのカレーご飯
・ツナトマトソースのイタリアンそうめん

また、ある日の料理レシピでは、
・サンマの下処理法
・サンマを魚焼きグリルで焼く
・サンマをフライパンで焼く

などと、とても丁寧にこまかくわかりやすく教えてくれたので、美味しく秋刀魚を調理し、頂く事が出来ました。はなまるマーケットの料理レシピはもう私にとってバイブルです。料理に悩んだ時は、必ずはなまるマーケットのホームページから料理レシピを検索しています。


お料理のレシピ本は世の中にたくさんあります。どれを選んで良いかわからない方の為に、私がオススメするのが「はなまるマーケットのお料理レシピ本」です。

なかでも、「週刊! 毎日おいしい! はなまるレシピ」という料理レシピ本が私のお気に入りです。はなまるマーケットの番組内で紹介した人気料理レシピを、「旬の食材で毎日おいしい」をテーマにとりあげて、使いやすいレシピカード式で紹介してくれているのです。

お料理の本は分厚いと面倒なのですが、このように料理レシピがカードになっているとキッチンでとても使いやすく、便利です。

毎号30品を紹介し、全号(50号予定)を全て揃えると、全ての季節の旬のメニューが完成して、365日、毎日お料理の献立に困らないようになるすぐれものです。

また、この「はなまるマーケットの料理レシピ」の良い所はそれだけではなく、岡江久美子さんご推奨の料理レシピ、『岡江久美子のチャチャッとレシピ』、薬丸裕英さんご推奨の料理レシピ、『薬丸裕英の完食!レシピ』 、他には「食べてやせる!」なんていう料理レシピ本もあり、どれもこれも作って試したいようなレシピばかり揃っています。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。